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満足度92.9%!ニキビ後の化粧水リプロスキンの口コミ効果

満足度92.9%!絶賛の声続出!口コミで評判の「リプロスキン」。

肌の奥まで潤いや栄養を届け、浸透感の高い肌に導いてくれる化粧水。

でも、本当に化粧水だけでニキビ後がきれいになるの?

今回は、その口コミ効果や体験レビューについてお届けしたいと思います。

 

 

 

かつてニキビに悩まされていて、

今は治ったけどニキビ痕がしっかり残ってしまっている人、

またはニキビができやすい体質で、今現在ニキビに悩まされながら、

同時にニキビ痕にも悩まされている人など、

ニキビの悩みを抱えている人は多いものです。

 

今現在できているニキビに対するスキンケアは頻繁に目にしますが、

ニキビ痕のケアのための化粧品は少ないと思いませんか?

 

もう、ニキビ痕ができてしまったら諦めて

コンシーラーなどで隠すしかないのでしょうか?

 

 

答えは「いいえ」です。

 

ニキビ痕を治すことは夢ではありません。

しかも、毎日家で行う基礎化粧品のスキンケアで行えるのです。

 

その化粧品は、「Reproskin(リプロスキン)」です。

 

Reproskin(リプロスキン)の使い方は毎日の洗顔の後、

顔になじむよう手のひらで温めた化粧水を肌に浸透させるように

丁寧につけるだけです。

その後は持っている乳液やクリームで保湿をするだけです。

こちらから

↓↓↓

Reproskin(リプロスキン)

 

 

なぜ、このような簡単なケアでReproskin(リプロスキン)は

ニキビ痕に効果があるのでしょうか。

 

その前に、ニキビ痕に種類があることを知っておきましょう。

ニキビ痕ができてしまう理由は、

ニキビのダメージが肌の奥底にまで達したことにより起こります。

 

ニキビには段階があるのですが、

白、黒、赤、黄、紫という順に重度となります。

 

角質や皮脂、埃などが毛穴に詰まり白くなった状態が白ニキビです。

そして、詰まったものが酸化して黒く見えるものが黒ニキビです。

 

皮脂を好物とするアクネ菌が毛穴に詰まった汚れに繁殖し、

炎症を起こした状態が赤ニキビ

炎症を起こした部分に膿がたまったものが黄ニキビ

膿がたまり更に炎症を起こして腫れている状態が紫ニキビです。

 

一般に、白ニキビ黒ニキビは軽度で、炎症を起こす赤ニキビ以降になると、

皮膚の奥までダメージが残りやすいため、痕が残りやすいとされていますが、

白・黒ニキビでも無理につぶしたりすることで痕になってしまうこともあります。

 

ニキビ痕には、赤ニキビの炎症が治まっても、、、

 

赤い痕だけが残ってしまう赤ら顔や、

毛穴に詰まった角質が黒く残ってしまうもの

凸凹のミカンのような肌状態になってしまうもの

 

などいくつかの種類がありますが、

Reproskin(リプロスキン)は全てのタイプに効果があると言われています。

 

その理由はReproskin(リプロスキン)の成分によります。

 

Reproskin(リプロスキン)にはホメオシールド、低分子コラーゲン、

低分子ヒアルロン酸など3種の高い保湿成分が配合されており、

肌の古い角質を柔らかくする働きがあります。

 

そして更に5種の美容成分が配合されていて、

それらはダーマホワイト、酵母エキス、イソフラボンなどです。

 

保湿成分によって柔らかくなった角質にこれらの美容成分が

有効的に浸透され、赤ら顔や凸凹状態の肌質を改善させます。

また、肌の奥底まで保湿成分と美容成分が浸透することにより、

肌の状態が改善され、正常な状態のターンオーバーが健全に行われる

ことになり、それにより色素沈着や肌の凸凹がさらに改善されていくのです。

詳しくはこちらから

↓↓↓

Reproskin(リプロスキン)

 

 

私がReproskin(リプロスキン)を知ったのは

雑誌に取り上げられていたものを読んだことがきっかけです。

 

気になりインターネットの口コミをチェックしたら高評価だった為、

試してみようと思いました。

 

ニキビ痕は治らないものと思っていたので半信半疑ではありましたが、

使って1ヶ月ほどで赤みが薄くなっている気がして、

3ヶ月を過ぎたころから新たなニキビができなくなりました。

 

それまでは定期的に頬に新たなニキビが出現していましたが、

全くでなくなりました。

 

痕を消したいと思って使い始めたケア商品ですが、

新規のニキビも出なくなり大満足です(^^)

 

試してみたい方はこちらから

 

↓↓↓

 

 

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