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ベジママの成分を教えて!安全性は?添加物は入ってないの?

ベジママの成分についてご紹介します。

他の妊活サプリでダメだった方が、ベジママで幸せを手に入れた理由とは?

ピニトールの成分に注目です!

またベジママの安全性(添加物や副作用など)についてもまとめていますので参考にしてみてください。

 

ベジママの成分・効果について 

妊活に嬉しい成分が配合!

 ・ママ活に欠かせない成分である葉酸(厚労省が推奨する葉酸の1日摂取量400μg配合)

 ・抗酸化作用の強いビタミンC

 ・葉酸との相性が抜群のビタミンB12

 ・高い還元力を持ち女性に嬉しい作用が満載のビタミンE

 ・ミネラル豊富で抗酸化力も強いルイボス

など、一般的なママ活に必要とされる栄養素を十分に配合しているサプリメントです。

そして、それに加えてベジママだけの特徴としてピニトールを配合している点を忘れてはいけません。

 

 

ピニトールの効果とは?

ピニトールが体内に入るとカイロイノシトールという物質が生成されます。

なかなか妊娠に結びつかないと悩んでいる人は、このカイロイノシトールが足りないと言われています。

そこで、体外からピニトールを摂取することが有用なのです。

また、このピニトールは植物性インスリンとも呼ばれる天然物質で、血糖値を下げる作用があると言われているので妊娠糖尿病の予防にも効果が期待できます。

そして、このピニトールが不妊の原因の一つである多嚢胞性卵巣症候群にも有効だとされていて、排卵率UPのデータ報告もありアメリカでは医療現場でも使用されているようです。

 

 

多嚢胞性卵巣症候群って?

卵巣を覆う皮膜が厚くて硬いため、卵子が排卵しづらくなり、卵巣に卵胞がたくさんできてしまう状態で、それによってなかなか妊娠が望めないということにつながってしまうのです。

多嚢胞性卵巣症候群の原因の一つに血糖値が高いということもあげられています。そこで、ピニトールの成分が有効とされています。

そして、この多嚢胞性卵巣症候群は、症状としては月経異常などに現れ、特に痛みなどがあるわけではないので自分では気づきにくいのですが、女性の20人に1人の割合でみられると言われています。

つまり、気づいていないだけで、実は多嚢胞性卵巣症候群で”妊娠しづらい体”になっているという方も多いようですね。

 

 

 

安全性・副作用・添加物について

安全性は? 副作用の心配はない?

ベジママに含まれるピニトールは徹底管理された国内工場で栽培されているアイスプラントという植物から生成されているので、その品質は安全です。

植物由来だから副作用などもの心配もなく安心して飲むことができますよね。もちろん、過去の副作用などの報告もありません。

 

 

 

添加物は入ってないの?

 

添加物については極力抑えてあるようですが、完全な無添加ではありません。

素材はもちろん100%植物由来成分だし、ビタミン、ルイボスもそれぞれ安全な成分です。

ただ、飲みやすい錠剤として仕上げているため、その有効成分を混ぜ合わせ結着させるために必要な物(結晶セルロースやステアリン酸Ca)など最低限の添加物は使用されているようです。

 

ベジママの全成分はこちら↓↓

 

 

なので、どうしても完全無添加にこだわる方にはベジママはおすすめしません。

 

”妊活=赤ちゃんのため”だから「できるだけ無添加のものがいい」と思いますよね。

私もそうだったので気持ちはすごく分かります。

 

でも、ふと思ったんです。

普段の食事でも調味料や既製品のものから多少の添加物は取っているわけで、食品添加物は安全と言われながらも危険な添加物が入っているものもあります。

なので、サプリだけ完全無添加にしても大した差はないなと。(あくまで私個人の意見です)

 

 

もちろん無添加に越したことはありません。

「絶対に無添加がいい」と思う方や、そこにこだわるよりも私のように「他にないピニトールを摂取することが優先!」という方もいるでしょう。

何を重視するかは個人の価値観ですからね、よく検討されてくださいね。

 

 ベジママの事をもっと知りたい方へ♪

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